あぁ!! 今日の記事は長いぞ―!(´∀`)

今日は映画撮影行ってきましたー。

午後4時ごろー


つっちー 「よし、きた━━━ヽ(゚∀゚)ノ━━━!!!!!」

主演のジャック 「くそっ、集まりが悪いZE!」

つっちー 「何!?私よりも来るのが遅い男がいるのかっ!?」

PCの調子が悪くて元気のないザキ 「そういうことさw」






いくら待っても来ないので、ヴォルギンヤスも含め4人で撮影することに決めましたー。


どうでもいいことを4人で話しながら撮影場所に向かっていると―


☂☂☂☂☂☂ザァー!☂☂☂☂☂☂

雨が降ってキタ━━(゚∀゚)━━!!

やむことを願い、ヤスとザキが日本晴れ踊りをしていましたがー


☂☂☂☂☂☂ザァー!!!☂☂☂☂☂☂


雨は余計強くなるだけでしたw



つっちーはそこで雨宿りできる場所を探しました。

つっちー 「あそこしかないなw」

ザキ 「あぁ、俺もいくぜw」

二人で覚悟を決め向かった場所は―


WC


そう、トイレだ!ww


ジャックとヤスもやむを得ずついてきたー



つっちー 「まぁ、普通のよりはましだなw」

ザキ 「ここで雨宿りだw」


そこでヤスがバイオハザードのゾンビのようにドアを開けてきたww

ヤス 「hpf:A`KfhpえI*Pfodえfじぇいお」

ジャック 「www」


4人でまたどーでもいいことを話していましたー。

そこで何のきっかけか忘れましたが、いきなりヤスが歌い始めた!!www

ジャック 「ユーチューブとかにUPすれば?w」

ヤス 「あ、それいいかも」



ってなわけで映画を撮るはずのカメラがヤスの「歌ってみた」用のカメラになってしまった!ww

確かフクヤマさんの歌が多かった気がするー。



そこで気付いた!!






ジャック 「あぁ! あそこにゲームなら絶対使えるアイテムがあるぞ!」

振り向いた先には―




















☂があったー!!!!!!


一本ww


いい感じに隠されていた!

ゲームを攻略するうえで絶対必要なアイテムだな、あれはw

神は私たちを見てくれていた!

そして、全員で喜んだw



でも、一本のビニール傘だからねw

4人でどうやって使うんだかw

その心配はいらなかったー

なぜならこの続きをみれば分かるから―






つっちーとザキは自然の空気を吸うため外に出ました。

中では相変わらずヤスの歌い声がきこえる・・・・・・・・。

ジャックは戦場カメラマンのものになるはずだったカメラで、ヤスの歌を撮っていたw




外は雨のせいで坂が川と化していましたw

つっちー 「うわー・・・・・・・・」

ザキ 「オワタw」


竹割りかなんかの修業をしていた人でさえも、遂にその場を離れた・・・・・・・・w

家に帰るのだろうか。



そこでー

「ドンドン!」

ヤスがドアを開けてきた。

今度はゾンビじゃない、良かった。

ヤス 「ザキの声が聞こえてカメラに入る!w」

ザキ 「gm、もっと低い声で話すわw」


つっちーの声は入らなかったらしい。

そうだろう、そうだろう。

録音して聞いてみたから分かるけど、人はこれを渋いというらしいw

渋い声・・・・・・・・

年齢より老けて聞こえるってことだよね、それはww

ちょっちショックを受けたつっちーでしたw





ガラガラガラ!

ヤスがドアを開けたのだ。

よし、帰るかー

結局、映画の撮影はせずに終わるらしい。

仕方ない、こんな雨だし暗くなってからじゃ何も見えないからねw



そこで先ほどの☂を思い出す。

つっちー 「ザキ、さっきの傘をとってくれ」

ザキ 「よっこらせっ!」


何度かジャンプしてやっと掴んだw

ザキ 「はい」

うし、つっちーはアイテムを見つけたお手柄のジャックに手渡す。


傘を開くと――

バサッ!

神は私たちを見捨てたのだ。

金属部分の一部がビニール傘を支えることをやめてやがる!ww

ジャック 「これは使えないな」

あぁー

仕方なくアイテムを元に戻し、ジャックは更に置き土産を置いていった。

トイレの床に落ちたうちわと、自分が飲み終えて用無しになった琉球コーラをww

つっちー 「これは同じ状況に陥った人たちが活用してくれるさ!」

言い残し、その場を去った。


もちろん、外は大地の恵みを謳歌していた。

つっちー達にとってはいい迷惑だw

ザキはアイテム、ハンカチを頭に装備していたためあまり頭部は気にしなくていいようだったが―

つっちーとヤスは完全に無防備状態だったw

雨の銃弾はつっちーの頭に何発ぶち込むんだと言いたいくらいヘッドショットをしていたーw

更に雨の銃弾は追加効果があるらしく、頭から足のつま先まで濡らしてくれたw

トラップ、水たまりにはまってしまったのだw

かなりの数あるこのトラップを回避するのは至難の業であった。

つっちーは時々踏み込む足が迷ったが、息をのんでトラップにダイブしたーw

やっと屋根のある集合場所にたどり着き―



つっちー 「あぁ、これはひどい」

ザキ 「つっちー見るんだ!」


どう効果音で表現すればいいか分からない。


ザキが自分のヘッドショットを軽減させていたハンカチをしぼったのだ。

結構な水の量だなw

遅れてジャックとヤスがやってきた。

誰か 「これやむのか~?」

つっちー 「今日ずっと雨っていってた気がする・・・・・」









そこで近くにいた人が立ち上がり屋根の外へ出たのだ!


危ない!

自殺行為だ!w

そう一瞬思いましたがー

どうやらつっちー達の動体視力はあの人に負けていたらしいw

雨はやんでいたのだ!


っということで4人は立ち上がり家に向かった・・・・・・・・・・・・・































壁|×・)ノシ
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Comment

文章長いなw
まぁ、頑張りんしゃい!

ってヵ映画間に合うのか?

はは(*^_^*)

めっちゃおもしろいんだけど♪

なんか、このエピソードが映画にできそう 笑

そういうこともあるさヘ(゚∀゚ヘ)

giasu

>ぎゃぼん

映画は間に合わせなければならない。
大丈夫だ、去年は2日で仕上げたからww

>あお空さん

初めて記事おもろ―いわれて喜んでおりますw
いつもと違う日はやっぱりネタになりますね(´∀`)

>6×0.3の男むっさん

パ二クルときもあるさw
それより国語のほうがimportant!
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